FINAL FANTASY 14の推奨スペックをクリアしており、快適にプレイできるゲーミングノートPCについてまとめました。
FINAL FANTASY 14におすすめなゲーミングノートPC 5選
メモリは16GB、記憶装置は500GBと標準的。
GeForce RTX 3050は入門機としては十分な性能で、価格も他モデルより手ごろでコスパの良いモデルです。
カスタマイズするなら、メモリは32GB、記憶装置は1TBとしておくと安心でしょう。
メモリ16GB,記憶装置は500GB NVMe Gen4×4 M.2 SSDを搭載しており十分。
重量は2.34kgと専用グラフィックスを搭載した16インチノートPCとしては一般的。
ゲーム用入門機を探している方にもおすすめなモデルです。
ゲーミングノートPCとしては、かなりコスパの高いモデルです。
メモリも16GBと十分ですし、SSDも512GBと十分です。
メモリは32GBと十分ですし、記憶装置には、1TBのSSDが搭載されており、さらに2TB SSDが追加可能なコスパの良いモデルです。
ACアダプターには230Wと高く、グラフィック性能を十分に発揮できます。
メモリは32GBと十分ですし、記憶装置には、1TBのSSDが搭載されており、さらに2TB SSDが追加可能なコスパの良いモデルです。
ACアダプターには330Wと高く、ディスプレイには、240Hzが採用されており高いグラフィックス性能を十分発揮できます。
性能を求めるならこちら。
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目次
Windows版の必要なスペック
では、現在FF14(ファイナルファンタジーXIVで必要なスペックについて公式内容を確認します。
ファイナルファンタジーXIV フリートライアル | SQUARE ENIX
必須動作環境 OS Windows 8.1 64 bit, Windows 10 64 bit CPU Intel Core i5 2.4GHz 以上 メインメモリ 4GB以上 ハードディスク/SSD空き容量 60GB以上 グラフィックカード NVIDIA Geforce GTX750 以上/AMD Radeon R7 260X 以上 画面解像度 1280x720 サウンドカード DirectSound 対応サウンドカード DirectX DirectX 11 ※必要動作環境は2019年2月1日時点で想定されている、本商品を使用する上での推奨環境です。今後のアップデートにより各数値、内容が変更となる可能性があります。
推奨動作環境 OS Windows 8.1 64 bit, Windows 10 64 bit CPU Intel Core i7 3GHz 以上 メインメモリ 8GB以上 ハードディスク/SSD空き容量 60GB以上 グラフィックカード NVIDIA Geforce GTX970 以上/AMD Radeon R 480 以上 画面解像度 1920x1080 サウンドカード DirectSound 対応サウンドカード DirectX DirectX 11
ファイナルファンタジーXIV フリートライアル | SQUARE ENIX
ここからわかるのは、
最低でも
| CPU | Intel Core i5 |
|---|---|
| メモリ | 8GB |
| グラフィックス | NVIDIA Geforce GTX750 |
ただ、グラフィック性能は現在新たに購入しようとすると、
必須:NVIDIA Geforce GTX750
推奨:Geforce GTX 970
は販売されていないので同等の性能を有した
必須:NVIDIA Geforce GTX1650
推奨:Geforce GTX 1660
以上が搭載されたモデルのパソコンを購入すれば問題ないことがわかります。
各メーカーで販売されている推奨スペックをクリアしたノートPC
ここからは、数多く販売されているFF14推奨パソコンの中から、3社に絞ってみてきたいと思います。
各メーカーのサイトの中で紛らわしいのが
動作確認済みモデル
と記載があっても、スクウェアの推奨スペックを満たしていないものもあります。
これは、必須スペックは満たしているものの推奨スペックを満たしていないモデルです。
ですので、最高画質で快適にできない場合があるので、注意しましょう。
マウスコンピューター:FF14推奨スペックをクリアしたノートPC
マウスコンピューターからは、2機種。
メモリは32GBと十分ですし、記憶装置には、1TBのSSDが搭載されており、さらに2TB SSDが追加可能なコスパの良いモデルです。
ACアダプターには230Wと高く、グラフィック性能を十分に発揮できます。
メモリは32GBと十分ですし、記憶装置には、1TBのSSDが搭載されており、さらに2TB SSDが追加可能なコスパの良いモデルです。
ACアダプターには330Wと高く、ディスプレイには、240Hzが採用されており高いグラフィックス性能を十分発揮できます。
性能を求めるならこちら。
TSUKUMO:FF14推奨スペックをクリアしたノートPC
TSUKUMOで、FF14の必須スペックをクリアしているモデル。
メモリは8GBのシングルチャネルであり、出来れば16GBへカスタマイズしたいところです。
TSUKUMOで推奨スペックをクリアしているモデル。
こちらは、メモリが16GBとなっていますが、SSDのサイズが250GBと少なめ。
できえれば、500GB以上へカスタマイズしておきたいですね。
TSUKUMOで推奨スペックをクリアしているモデル。
こちらは、上記モデルと比較しSSDのサイズが500GBと大きくなっており、さらに専用グラフィックスがGeForce RTX 2070 SUPERと強化されています。
日本HP:FF14推奨スペックをクリアしたノートPC
FF14の必須スペックをクリアしたモデルです。
メモリは16GB、記憶装置は 512GBと入門機としては十分な性能です。
ゲーム用のノートPCとして、有線LANのポートが搭載されているのも評価できます。
グラフィックス性能は、GeForce GTX 1650とRTX 3050 Laptopの間といったところ。
またGeForce RTX 3050 Laptop / 3050 Ti Laptopを搭載したモデルも選択できます。
価格を抑えた入門機を探している方は確認しておきたいところです。
またGeForce RTX 3050 Ti Laptop / 3060 Laptopを搭載したモデルも選択できます。
ディスプレイのリフレッシュレートは144Hzとゲームをするのに十分です。
メモリは16GBと十分ですし、記憶装置も512GBとなっているだけでなく、追加でSSDも追加可能です。
CPUは、Ryzen5/7、グラフィックスはGeForce GTX 3050 / GTX 3050Tiを搭載したモデルが選択できます。
メモリは16GB、記憶装置は512GBと十分です。
重量は2.48kgと重めで持ち運びは難しいですが、据え置きでの利用には問題ないでしょう。
またGeForce RTX 3060 Laptop / 3070 Ti Laptopを搭載したモデルも選択できます。
メモリは16GBと十分ですし、記憶装置も512GBとなっているだけでなく、追加でSSDも追加可能です。
また、GeForce RTX 3070 Laptopを搭載したモデルも選択できます。
メモリは16GBと十分ですし、記憶装置も512GBとなっているだけでなく、追加でSSDも追加可能です。
ASUS:FF14推奨スペックをクリアしたノートPC
ディスプレイには、リフレッシュレート 144Hzとグラフィックスから考えると十分。
メモリも16GB、記憶装置も512GBと問題ありません。
CPU性能も高く、グラフィックス性能は少し抑えめです。ただ、重量1.34kgと専用グラフィックスを搭載したモデルとしてはかなり軽量。
持ち運びを考えている方コンパクトなモデルを探している方向け。
240Hzと高いリフレッシュレートを採用したディスプレイを搭載しており動きもなめらかです。
また、記憶装置も1TB NVMe M.2 SSDと容量も充分。
Lenovo:FF14推奨スペックをクリアしたノートPC
Intel Core i7とGeForce RTX 2060Max-Qを搭載した15.6インチノートPC1TB NVMe M.2 SSDを搭載しており容量も十分。
多くのゲームの推奨スペックをクリアしているだけでなく、イラストや写真加工といったクリエイティブ作業にも十分。 AMD Ryzen 7 5800HとGeForce RTX 3060を搭載した15.6インチゲーミングノートPC
メモリ16GBですし、記憶装置はHDDは搭載していませんが、1TB SSDを搭載しているので十分。
デル:FF14推奨スペックをクリアしたノートPC
メモリは16GB、記憶装置には512GB SSDを搭載しており十分。
ディスプレイに、リフレッシュレート 120Hz、Thunderbolt 3ポート搭載とゲーム入門機としてもおすすめです。
全体的な感想
大型アップデートを見越し、推奨スペックの1ランク上を挙げておいても良いですし、すべて必須スペックをクリアしているので、求める内容と価格から選ぶとよいでしょう。
Intel Core i7とGeForce RTX 2060Max-Qを搭載した15.6インチノートPC1TB NVMe M.2 SSDを搭載しており容量も十分。
多くのゲームの推奨スペックをクリアしているだけでなく、イラストや写真加工といったクリエイティブ作業にも十分。
メモリ8GB、記憶装置は512GBとなっています。
メモリが気になる場合は、購入後追加しておきましょう。
メモリは32GBと十分ですし、記憶装置には、1TBのSSDが搭載されており、さらに2TB SSDが追加可能なコスパの良いモデルです。
ACアダプターには230Wと高く、グラフィック性能を十分に発揮できます。
240Hzと高いリフレッシュレートを採用したディスプレイを搭載しており動きもなめらかです。
また、記憶装置も1TB NVMe M.2 SSDと容量も充分。
メモリは32GBと十分ですし、記憶装置には、1TBのSSDが搭載されており、さらに2TB SSDが追加可能なコスパの良いモデルです。
ACアダプターには330Wと高く、ディスプレイには、240Hzが採用されており高いグラフィックス性能を十分発揮できます。
性能を求めるならこちら。

















